KIZASHIのセラピー
「うまく話せるか不安」「自分の悩みがまとまっていない」という方も、どうぞ安心してお越しください。
KIZASHIでは、丁寧にお話をお聞きする心理療法をベースに、身体へのアプローチやマインドフルネスを取り入れたセラピーを行っています。
このような方におすすめです
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繰り返してしまう人間関係のパターンや思考・行動に悩んでいる
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愛着の課題、トラウマ、原因のわからない強い不安を抱えている
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自分の気持ちを言葉にするのが苦手、または話すことに抵抗がある
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心と身体のつながりを整え、自分らしい意思や選択を取り戻したい
KIZASHIのセラピー 3つの特徴
1. じっくり言葉に耳を傾ける「支持的心理療法」
いま抱えている問題の背景をご一緒に紐解いていきます。
状況を整理して自己理解を深めることで、不安の軽減やセルフケア力の向上につながります。
必要に応じて、トラウマや自律神経、脳の機能についての心理教育も行います。
2. 身体の感覚にアプローチするセラピー
言葉だけでなく、姿勢や呼吸、表情、声のトーンといった「身体の情報」にも優しく意識を向けていきます。
自分の中に生じる相反する感情や感覚(葛藤)と丁寧に向き合うことで、内なる対話を深め、自分への信頼感と人生を主体的に生きる力を取り戻します。
3. 日常で活かせる「マインドフルネス」の実践
ゲシュタルト療法や禅を手本としたマインドフルネスをセッション内で行います。
「いま、ここで起きている感覚や感情」を否定せずそのまま受けとめる練習を重ねることで、感情に圧倒されにくくなり、自分を労わる「安全な土台」を作ることができます。

セッションの流れと安全性について
セッションはセラピストがガイドをしながら、無理のないペースで安全に進めてまいります。
身体の感覚と安心感を丁寧に行き来しながら進めますので、途中で辛さを感じた際もご安心ください。
ありのままのあなたで居られる場所をご用意して、お待ちしております。
*以下は、KIZASHIでよく用いる心理療法です。
利用者の体験過程を大切にする心理療法であり、あなたとわたしが共に在るためにセラピストとして心がける姿勢でもあります。

